太陽と月と物語

『皆勤の徒』の著者最新作にして、今年いちばんおもしろかった傑作SF長篇──『奏で手のヌフレツン』 – 基本読書 (hatenadiary.jp)

すご〜く面白そうな本です。

「太陽と月がもたらす破壊と、それに抗う者たちの物語」

とても耳心地の良いフレーズです笑。

理科で天体を勉強している中学3年生には、ぴったりではないでしょうか。

「太陽が5つある宇宙の話なんて、中学校では習わないぞ!」とか、そういう問題はさておき。

大切なのは、宇宙に想いを馳せることです。

受験勉強の息抜き程度に、よろしければどうぞ。

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